PM BOOT CAMP ロゴ

"システム開発"のプロジェクトマネジメント、
PM人材不足でお悩みのあなたへ

業界初

「実務サポート付き」で必ず結果が出る

プロジェクトマネージャー育成プログラム

PM BOOT CAMP

現役PMが講師の
超実践的
プログラム 

高難易度
システム開発
がベース

返金保証
付き

システム開発の大変さに、
正直うんざりしていませんか?

要件定義終了後も顧客は要求を聞いてもらえると思っていた。厳しい交渉を経てスコープを広げざるを得なくなり、コスト増・納期の遅延が発生した。

設計が終わりプログラミングを始めると、設計書の記載が甘く開発するには不十分であることが判明した。設計書の追記が必要となりリスケ必須、エンジニアからの不満も爆発した。

フルスクラッチ開発でシニアアーキテクトをアサインできず、フレームワーク未整備の状態で開発をした結果、開発コストが1.5倍に。保守性も非常に悪いコードが出来上がった。 

こういった問題を未然に防いだり、
解決するには優秀なPMが必須!

しかし・・

優秀なPMは非常に少ないため、即戦力人材を雇うことが難しい

実務経験からのみ得られるノウハウには限界があるため、
仕事を任せるだけで「優秀な」PMは育たない

この課題、
PM BOOT CAMPが解決します! 

概要

大規模システム開発会社に所属するトップレベルPMの暗黙知を、体得可能な形式知化。
エクセレントPMを量産し、プロジェクトの成功率・利益率の飛躍的な向上に貢献します。

集中座学プログラム

現役プロフェッショナルPMのみが講師となり、実際のシステム開発現場で活きるシステム開発・プロジェクトマネジメントノウハウを6時間前後で解説

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実務伴走

研修の導入を検討される会社様の最大の懸念は「研修がちゃんと実務に活かされ、現場の効率が上がるのか」です。弊社はPMの研修サービスとして業界初の「実務サポート」をサービスに織り込むことで、現場で効果が出ることにコミットします。

PM BOOT CAMPがPJ成功率の
飛躍的向上に貢献できる10の理由

1

システム開発工程への深い理解を促進

要件定義・設計・開発など、システム開発はいくつかの工程に分割するのが当たり前ですが、そもそも分割するメリットが何なのか説明できますか?どこまでが要件定義でどこからが設計なのか、そして何故そうあるべきなのか明確に説明できますか?その重要性に反してベテランPMも意外と分かっていない、『各工程でやりきらねばならないことの正しい理解』を解説します。

2

システム開発工程の実務ノウハウ解説

各工程を高効率でやりきるための実務ノウハウを解説します。各工程の進め方を非常に細かくステップ化した「マニュアル」と呼んで差し支えない内容となっているため、これ一つで誰でも高効率で抜け漏れのないシステム開発の進行ができるようになります。

3

実践にフォーカスされた内容

他社のPM研修は、研修会社が主催で講師が現役PMでないものばかり、内容は資格試験のための教科書的解説です。当社は現役PMのプロフェッショナル集団で、本業はプロジェクトマネジメントサービスです。現場に応用の効かない教科書的な知識の伝達はせず、実際のシステム開発現場で活かせるノウハウの伝達をします。

4

アジャイル開発の解説

スタンディッシュグループがソフトウェア業界についてまとめたCHAOSレポートで、アジャイル開発の成功率はウォーターフォールの4倍であると報告されています。現代のシステム開発マネジメントを語るなら、アジャイル開発についても必ず触れる必要があります。当社の講師は認定スクラムマスターでもあり、システム開発の現場にスクラムを数々導入してきた実績を持ちます。

5

最も難易度が高い金融トレーディングシステム開発がベース

PM BOOT CAMPの内容は、代表が経験していた金融トレーディングシステムの開発をベースにしています。偏微分方程式を使った複雑なロジック、非常に高い可用性、マイクロセックを争う性能要件など、機能・非機能要件ともに最高難易度のシステム開発から生まれたノウハウなので、およそあらゆる難易度のシステム開発に適用可能です。

6

実務サポートがある

どんなに優れたプログラムでも、本当に実務に活きるのか不安だと思います。そのような不安を払拭するため、業界初(※)の「実務サポート」をプログラムに組み込みました。弊社が実務において実際に使っているPJ計画書の雛形をお渡しし、計画の作成支援を行います。さらに、計画に沿ったPJの進行を一ヶ月ご支援させていただくことで、学んだ内容が本当に実務に活かされることにコミットします。※当社調べ

7

定着に最適な新しいコンテンツ提供の方法

研修の内容を体得するには実務の中で何十回も復習し、現場に応用していくことが必要不可欠です。しかし、従来の研修では当日が過ぎると二度と講義を聞くことはできません。当社は繰り返し復習すべき内容は動画化して集中座学プログラムで活用することで、講義終了後も何回でも講義を聞くことができます。新規参画者も後から受講することができます。

8

PMの成長を加速

PM経験者はプログラムによって「何となく出来ていることを整理」「足りないものを補完」することで、自身の成長速度やPJの成功確率を上げることができます。また、何となくやっていたことを体系化・言語化できるため、効率的な後輩育成にも活かせます。これからPMを目指す人にとっては、事前に正しい知識を習得することで実践時に効率的な成長をすることができます。

9

非PMの成長を加速

非PMにとっても、PM知識を一通り習得することには大きな意味があるため受講を強くオススメします。PJ成功のために重要なことを理解し 、担当領域に閉じないPJ全体最適の視点を持つことでPJの成功確率をあげることができますし、タスクとして経験しない業務の知識も得ることで成長の伸び代を広げることができます。

10

実務をサポートするツールを提供

実務マニュアルに近い講義資料や、誰でも高品質な計画が立てられるPJ計画書のテンプレート等を提供することで、センスや経験を問わず誰でも優秀なPMの仕事をすることができるようになります。大規模システム開発会社のトップレベルPM(フリーランスでも人月単価150万円以上)が永続的に、貴社の全PJに対してコンサルティングを行うのと同じような効果が得られます。

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料金プラン例

・集中座学プログラム・・・受講人数×6万円
・実務サポート・・・一週間あたり10万円

貴社のご要望に合わせプログラムの内容や料金はある程度調整可能ですので、ご相談ください

オススメ!

エッセンシャル

Essential

600,000

(税別)

集中座学プログラム

アドバンス

Advance

1,100,000

(税別)

集中座学プログラム

+

・1カ月の実務伴走
 ・1週間のPJ計画書作成支援
 ・4週間のPJ状況レビュー

プロフェッショナル

Professional

1,500,000

(税別)

集中座学プログラム

+

・2カ月の実務伴走
 ・1週間のPJ計画書作成支援
 ・8週間のPJ状況レビュー

PM BOOT CAMPが選ばれる理由

当社のプログラムはシステム開発に特化しており、現役PMがアジャイル開発を含む最先端ノウハウを伝授し、実務まで伴走することで確実に結果を出します。

実践にフォーカスされた集中座学プログラム

約6時間のプログラムで、受講方法は対面・リモートから選択可能です。

  • プロジェクトとは
  • 提案/導入/保守フェーズのそれぞれで達成すべきこと
  • PMの役割と重要性
  • システム開発のステップ
  • システム開発工程が分かれている理由
  • 各工程でやるべきことの定義
  • 各工程で必要な心構え
  • 各工程ごとの実務ノウハウ
  • システム開発マネジメントノウハウ
  • 全プロジェクトマネジメント要素について詳説
    • スコープ
    • スケジュール
    • コスト
    • 品質
    • リスク
    • ステークホルダー
    • リソース
    • コミュニケーション
    • 調達
  • アジャイル開発

業界初-必ず結果を出すための実務サポート

当社のプログラムはシステム開発に特化しており、現役PMがアジャイル開発を含む最先端ノウハウを伝授し、実務まで伴走することで確実に結果を出します。

実務伴走の

3

ステップ

Step.1

プロジェクトマネジメント
計画書のテンプレートを提供

テンプレートに沿って入力すれば誰でも
ハイレベルなPJ計画が作成可能
計画書のテンプレートを提供

play_arrow

Step.2

PJ計画の作成支援(1週間)

基本的には1プロジェクト
までで、複数プロジェクトに
する場合の金額は応相談

play_arrow

Step.3

計画書に従ったPJの進行を
4週間伴走

週一のプロジェクト状況
レビューMTGへの出席と、
チャットで随時質問受付

講師紹介

人見悠大

シンプレクス株式会社にて最高難易度の金融システム開発にSEとして参画した後、最年少でPMに昇格。PMを努めたPJは品質・スケジュール・予算の3点において全て成功を収め、社内目標の1.5倍の利益率を出すこともあった。炎上プロジェクトの立て直しや、プロジェクトマネジメントに関する勉強会の開催など、ハイレベルなプロジェクトマネジメントを現場に浸透させるための活動も横串で行っていた。認定スクラムマスター。2021年5月にCTS創業。

このサービスにかける思い

金融機関特化のSIerに入社し2年、当時の私はシステム開発の大変さに正直うんざりしていました。3日間一睡もせずに仕事、1ヶ月に400時間労働。初めて任された開発プロジェクトのリーダー業は恥ずかしながら全くうまくいかず、大した難易度の開発でも無いのに毎日深夜2時まで残業。胃に穴があくような思いで毎日働いていました。他のプロジェクトを見渡しても、鬱病やパニック発作で会社を辞めていく同僚が後を立たない。ここまで大変な思いをしてまでやる価値がある仕事なのかと思いました。そうして悪戦苦闘する中で、プロジェクトマネジメントに出会いました。社内で最もPM領域に精通する先輩が、当時社内では事例の無かったスクラム開発の実験場として、私のいたプロジェクトを選んだのです。その先輩の話を聞き、システム開発をうまくやり遂げる体系的なノウハウがあるなら、その知識は絶対に身につけておくべきだと思いました。学び、実践を始めて少し経つとその威力を思い知らされました。最初にPMを務めたプロジェクトの粗利率は目標の1.5倍の60%に着地しました。汎用的に使用できるノウハウを身に着けているので、社内で最も炎上していると言われていたプロジェクトに入れられても、"一週間で"開発プロセスの問題点を見極め、1ヶ月で鎮火することができました。システム開発は胃が痛み、夜も眠れなくなるほど恐ろしいものだと思っていましたが、知識さえ身につければ十分にコントローラブルで安全なものになると知りました。

よくある質問

Q

新人研修などに利用可能ですか?

A

内容が高度なため、システム開発をある程度経験した人間でないと理解が難しい内容も多いです。
新人研修としての利用も可能ですが、最適な利用方法かと言われるとオススメはできません。

Q

どのような会社にオススメですか?

A

ある程度難易度が高いシステム開発を行っている全ての会社にオススメです。
HP制作や簡単なWeb制作のみを行っている会社様には、内容の量/質ともに過剰に感じられる可能性があります。

Q

SIerだけでなく、自社開発企業でも使えますか?

A

自社開発においても重要で普遍的なシステム開発ノウハウとマネジメントノウハウを扱っているため、利用可能です。

Q

ソフトウェア開発企業以外でも利用できますか?

A

システム開発に特化したプログラムになっているので、利用はオススメできません。

Q

価格やプログラムの内容は変更可能ですか?

A

個社ごとにプログラム内容や金額の微調整は行っております。ご相談ください。

Q

どのような際に返金保証が有効になりますか?

A

集中座学プログラムにおける受講者の満足度が80%以下だった場合は、全額返金対応させていただきます。
返金対応をご希望される場合は、実務サポートは中止となります。

Q

PDUの取得は可能ですか?

A

資格取得に必要な知識よりも実務で使える知識にフォーカスしているので、
今のところPDUの取得には対応していません。

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