なぜ、CTSなのか
創業5年、32名。年平均約78%で伸びる急成長フェーズだから、一人の判断が組織の成長にそのまま乗る。ここには、他のPMOファームには無い4つの理由がある。
経験と勘に頼らない
代表が体系化した国内有数のPMメソッド(週刊エコノミスト掲載、大手SIerの研修に採用)を、300ページ超の「PMブートキャンプ」として体に入れる。開発工程×PMBOK10領域を統合した型で、未経験からでも再現性のあるPMOになれる。
成長環境を詳しく →AIに代替されない「判断」で稼ぐ
コモディティ化していくのは作業です。実装、手動テスト、定型の管理業務——ここはAIに寄っていく。逆に価値が上がるのは、本質課題の発見、ゴール設定、合意形成、リスクの火消しといった「判断」。しかもAIツールの利用料は会社が全額負担。最新のAIを武器に使い倒せます。PMOができる人は、コンサルも企画も営業も、人のマネジメントもできる。
年収レンジも昇格条件も、公開
P1メンバーからP5プリンシパルまで、5つのグレードと年収レンジ(400万〜2,000万)を公開している。各グレードに「次に上がる条件」まで定義済み。上の数字だけで評価されて頑張り損になる——そういう働き方とは、ここで終わりにする。
グレードと待遇を見る →自分の事業を、興せる
本業やプロジェクトの傍ら、事業を立ち上げられる。AIツールも開発環境も会社が全額負担、新規事業のノウハウを持つ代表が伴走する。育て切った事業は子会社化し、株の過半はあなたのものに。将来の単独上場まで狙っていい。本業のPMOで一人前になれば、挑戦できる。
カルチャーを詳しく →いま募集しているポジション
CTSがいま力を入れて採用しているのは、PMOです。管理や調整だけにとどまらず、課題を自分で見つけて人を動かしていく——そんな推進役を募集しています。
PMOコンサルタント
CTSのPMO(PMO伴走支援)は、システム開発プロジェクトの「司令塔」。計画から推進まで伴走し、単体のプロジェクトを完遂させるだけでなく、全社のPM育成・標準化(組織PMO)まで担います。経営層やCIOと机を並べる上流の案件もあれば、開発現場に入り込んでプロジェクトを完遂まで導く案件も。しかもCTSはコンサル会社でありながら自社に開発チーム(AI駆動開発)を持つので、ベンダーの見積もりが妥当かを自分たちの実装感覚で見抜けます。どのベンダーにも忖度しない、利害中立なPMOになれます。

Message
代表メッセージ
プロジェクトの成否は、人で決まる。だからこそ、一人ひとりが「プロフェッショナルとして勝負できる場所」をつくりたい。
株式会社クリエイティブテックスタジオ 代表取締役 人見 悠大
採用の流れ
採用の流れは以下のとおりです。まずはお気軽にご連絡ください。
01
応募
02
書類選考(希望者にはカジュアル面談を実施)
03
一次面接
04
(必要に応じて)追加面接
05
内定・オファー面談
よくある質問
どのような経歴の方が多いですか?
金融トレーディングシステム特化のSIer、コンサルティングファーム、メガベンチャー、スタートアップまで、バックグラウンドは多様です。前職の肩書きより、課題を見つけて人を動かせるかで見ています。平均年齢は30歳です。
PM/PMO未経験でも応募できますか?
できます。PMOコンサルタント職はIT業界での実務経験3年以上を目安にしていますが、PM/PMOそのものが未経験でも問題ありません。開発やSIerでの経験を土台に、ここでPMOへ転じている人もいます。300ページ超の「PMブートキャンプ」と先輩PMOのバックアップがあるので、PMOのキャリアはここでゼロから築けます。
リモートワークは可能ですか?
クライアントへの提供価値を最優先に、プロジェクトごとに働き方を合わせます。クライアント観点で勤務場所を問わない場合は、フレックスタイム制を基本にリモートワークも可能です。
副業は可能ですか?
事前申請制で認めています。本業に支障のない範囲で、スキルアップやキャリアの幅を広げる取り組みを歓迎します。
評価制度はどのようになっていますか?
P1〜P5の明確なグレード制度があり、各グレードに役割定義と昇格基準を定めています。半期ごとの面談で目標設定と振り返りを行い、技術力・推進力・コミュニケーションを総合的に評価します。年収レンジ(400万〜2,000万)は公開しているので、次に上がる条件も自分で見える。
勤務地はどこですか?
東京本社(西新宿)、大阪事業所(梅田)、またはクライアント先です。プロジェクトに応じてリモートワークも可能です。
ぜひ、お話ししましょう。
選考は基本1回の面接、スピード重視。でもその前に、まずカジュアルに話しませんか?代表・人見や現場のPMOと直接話して、CTSが自分の勝負する場所かどうかを確かめてください。YouTubeやXでCTSを知って応募し、実際に活躍しているメンバーもいます。